旦那が単身赴任の人妻と不倫・浮気して中出しセックスした体験談

背中を向けて下着を身につける由美さんに抱きついてブラを剥ぎ取る。

 

下垂型の乳房を舐める。揉む。吸う。

 

「ちょっと・・・やめて」

 

三回セックスしたというのに、俺の欲求は収まらない。

 

もうこの人妻を抱けないと思うと、少しでも長い時間身体に触れていたいと思う。

 

「んっもう・・・エッチなんだからあ」

 

由美さんだって好きに決まっている。だって俺の愛撫を受け入れたじゃないか。

 

再びショーツを脱がされても文句言わないじゃないか。自分から股を開いたじゃないか。

 

胸がカッと熱くなり、下半身に血が流れる。

 

俺は濡れそぼる人妻の淫らな窪みに舌を這わせた。

 

突起した肉芽に舌先を当ててころがす。しょっぱい味がする。淫液がにじむ。

 

「あ・・・・ンッ あんっ、あんっ」

 

美味しい。人妻のマ○コは美味しい。好きだ好きだ。何より好きだ。

 

出会い系の人妻に目覚め、憑かれたように人妻の肉体を貪る日々が続いている。

 

出会い系では人妻と意外に会えるので驚いている。

 

満たされない夫婦生活。持て余したエッチな身体。

 

人妻は自分の淫らなものを解放するために出会い系にやってくる。

 

人妻には若くて固いものが必要なのだ。悶々とする女の芯をかき回してくれる固いものが。

 

由美さんと出会ったのは二ヶ月前。

 

単身赴任中の旦那がそろそろ戻ってくるから、若い男と遊んでおこうと出会い系に来たらしい。

 

「来週旦那が東京に戻るの。一年間なんてあっという間ね」

 

その日は事実上、最後のセックスだった。不倫は夫がいない間の火遊びと決めているようだ。

 

「生でいい? もうゴムがないから」

 

四回目だからさすがと弱っている。しごきながら由美さんを見つめる。

 

「いいわよ。精子君もあんまり出てこないでしょう?」

 

「それほど勃ってないしね」

 

「本当? 出会った頃は四回くらい平気でしてたじゃない」

 

と言って身体を起こすと、俺の横で正座し、半勃ちの肉棒を銜える。

 

チュイッ ピュイッといやらしい音をたてながら亀頭を愛する。柔らかな粘膜とねっとりした唾液で、すぐにそそり勃つ。

 

生で挿入。

 

「うううっ! 由美さん気持ちいいよ!」

 

「あッあッあアァアアア」

 

ぬるぬるした膣肉と襞。長いセックス経験で培った膣圧。

 

全身がとろけそう。結合したまま身体を反転させ、後背位でピストンして生射精。

 

倒れ込んで横になると、後戯のつもりで乳肌にキスした。そのなめらかな肌は、俺の唾液でべとべとしている。

 

「ご主人が帰ってきても、うまくやれば時間作れるんじゃない?」

 

「だめよう・・・・言ったでしょ? 私は人妻なのよ」

 

「由美さんも欲しいんじゃないの? 僕のこれ」

 

精液と淫液でテカテカ光る肉棒を振る。

 

「んもう。変なこと言わないで」

 

由美さんとは別れたが、その日の夜メールが来た。

 

「そのうち連絡するから待ってて」

 

火がついた人妻の性欲はそう簡単にはおさまらない。俺はスリリングな不倫の日々を想像して激しく勃起した。

 

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