セックスレスの人妻と不倫・浮気して中出しセックス

セックスレスの人妻の性欲はすごいぞ。

 

俺は今まで出会い系で何人かの人妻とセックスをしてきたが、冴香さんほどの性欲の持ち主はいなかったと記憶している。

 

いきなりメールを受けたのは二週間ほど前のこと。

 

「三十六歳の人妻の冴香。若い男性とガチ遊びたい系で~す。あまり難しいこと考えずにご飯でも食べない?」

 

人妻からアプローチを受けるのはあまりないことで、俺がよほどのイケメンか、人妻の欲求不満が相当たまってるかのいずれかだと思った。たぶん後者。

 

「会う目的は何ですか?」

 

目的はセックスだということが明白なので、あえてそう訊く。

 

こうすることで事前にお互いのエッチ距離を縮めることができる。

 

エッチ前提で会えるから、無駄な時間を省ける。

 

「普通そういうこと聞かないよね。わかってるくせに」

 

「GとIの間?」

 

「E、F、G・・・H・・・I? もう、やだあ」

 

いきなりホテルはないだろうとお茶飲んだけど、冴香さんからはボディタッチの洗礼受けた。

 

手が冷たいと言っては俺の手を握るし、冷え性でお尻や太股が冷たいと言っては、そのむっちりした部位を触らせる。

 

いい匂いも漂ってくるし、思わず鼻孔を開く。

 

「何の匂い嗅いでるの」

 

「人妻の匂い」

 

「だったら耳の匂い嗅いで。老化が進むとね、耳から加齢臭がするんだって」

 

耳に鼻を当て、すっと吸い込む。

 

「は・・・んっ」

 

耳が性感帯らしい。おもむろに息を吹きかけると、眉をひそめて脚をもじもじさせる。

 

昼間から、しかも清潔なコーヒーショップでこの姿態だ。

 

俺にも責任の一端はあるが、冴香さんも異常。このままでは店から苦情が出そうだからホテルに移動した。

 

歩きながら訊く。

 

「冴香さん、もしかしてセックスレス?」

 

「よくわかるのね。もう三ヶ月もご無沙汰よ。三ヶ月も妻をほったらかしにするってことは、不倫していいと言っているようなもの(笑)」

 

ホテルに入ってベッドインしたら、冴香さんがこんなことを言った。

 

「人妻の本物の匂いを嗅がせてあげようか?」

 

冴香さんがやったのは何と顔面騎乗だった。

 

ぱっくり開いた淫帯を俺の顔に乗せた。

 

しっとり濡れた小陰唇と淫口。おしっこの匂いが混じったツン臭。毛がくすぐったい。

 

「んふぅうっ! はぅっ……う」

 

腰を動かす。顔の上で淫帯が容赦なく回転する。

 

超柔らかいタワシで顔をマッサージされているようだ。

 

―これが人妻の欲求不満か―

 

かっと血が上った俺は騎乗位で生挿入した。

 

「ああぁぁンッ!」

 

乳を揉みながら突き上げる。突くたびに冴香さんは顎を上に上げ、喘ぐ。

 

ここまで来たらコンドームなんて付ける余裕はない。中出しの許可を得ずに生射精した。

 

「出しちゃったのね・・・まあ、いいか」

 

妊娠の不安より生ペニスの快感の方が強いのか、二回目、三回目のセックスも中出しさせてもらった。

 

狂ったように求め合った昼下がりだった。

 

セックスレスの人妻に会う場合、十分気を付けるように。

 

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