PCMAXで出会った人妻とSEXした体験談

PCMAXで出会った清楚な人妻との過激セックスが気持ちいい

午後二時。渋谷のラブホテル。

 

「あはぁあんッ! もっと奥まで挿れてエエンッ!」

 

身体をのけぞらせて身悶える可南子さん。

 

僕は荒い息を吐きながら子宮の奥に向かって突く。結合部分がジュチャジュチャと妖しい音をたてる。汗と唾液でベトベトした臭い乳を揉む。勃った乳首を舐めまわす。ピストンしながら強く抱きしめて首を舐め、顎にキスし耳たぶを噛む。

 

「可南子さあん・・・気持ちいいよう・・・気持ちいいよう」

 

本当に泣きたくなるほど気持ちがいい。セミロングで優しくカールしていた茶髪は乱れまくり、可南子さんの顔半分を隠している。フローラルな香水の匂いがする。鼻の穴が見える。白い歯に唾液の糸が光る。

 

「私も気持ちいいわあアンッ! いいわ・・・あああんッ! もっと突いてええッ!」

 

出し入れを激しくするとベッドが軋む。僕はいよいよ我慢できなくなり、半身を起こして可南子さんの両脚を抱えると、さらに勢いよく突いた。

 

「ああ・・・出るうう・・・出るよう!」

 

パンパンと肉が肉を叩く音。乳が不規則に揺れる。ベッドが軋む。シーツをつかむピンク色のネイルが緊張する。可南子さんが体を弓なりにする。

 

「いきそう・・・!! イクウウッ! イクウウウウ!」

 

可南子さんに覆いかぶさってドクドクと発射。

僕は27歳の独身男性。

 

勤めていた会社が倒産し就活中だが思うように見つからない。

 

先行き不透明で不安も多く、ストレスもたまり、寂しい。

 

そんな折、温かみのある年上女性とセックスしてみたくなりPCMAXに登録した。年上の女性と甘えるようなセックスをしてみたかった。

 

 

「34歳の可南子です。若い男性とお茶しながら楽しくお喋りしたいわ」

 

7年ほど年上だが、年齢的に丁度いいかもしれないと、メッセージを送った。

 

「失業中ですから基本何時でも会えます。仕事持たれてますか? それとも家事手伝い? それと写メもください」

 

僕は掲示板に写真を貼っていたが可南子さんは貼っていない。年上であることが条件だったが、やっぱり顔も気になる。

 

「職業はないです。というか・・・主婦です。ごめんなさい。主婦でも男性をお茶したいと思うものよ。写真付けとくわね」

 

上半身の写真だったけど、清楚な美人だった。セミロングの茶髪は優しくカールしている。瞳は大きく、微笑んだ唇の口角が上がっている笑顔美人でもある。

 

おまけに人妻だ。出会い系に人妻がいるという話は聞いたことがあるが、本当だった。

 

でも人妻が出会い系に何をしに来るのだろう。不倫する気だろうか。それとも掲示板に書いてある通り「お茶飲みながらトーク」だけが目的だろうか。

 

半信半疑のままメール交換を続け、ある平日の午後、渋谷のスタバで会うことになった。

 

写真より綺麗だった。声も小さく上品。あまり積極的にしゃべらず、どちらかというと僕の方が多く喋っている。これで楽しいのだろうかと思う。

 

「お喋り、楽しいですか?」

 

「楽しいですよ」

 

くすっと微笑む。

 

もしかしてお茶とお喋りは表向きの口実で、本当は不倫しようとしているのではないか? うまくすればこの人妻とセックスできるかもしれない。僕は勇気を出して言ってみた。

 

「奥さん、これからラブホテルに行きませんか?」

 

驚くとは思ったが、可南子さんは口を押さえてくすくす笑いだしたのだ。なんだがバカにされているような気になり、僕も無気になる。

 

「ラブホテル、行きたいです。可南子さんと行きたいです」

 

可南子さんに顔を寄せて力む。すると子どもをあやすような口調でこう言った。

 

「君がそこまで言うんなら、しかたないわね」

 

最初からその気だったに違いない。狐のような妖しい微笑みが、内に隠れた人妻の情欲を浮かび上がらせていた。

 

それから可南子さんと即セックス。清楚だけどベッドでは乱れまくる。

 

今でも不定期に会って過激なセックスをしている。

 

人妻とのセックスは死ぬほど気持ちがいい。

 

就活は二の次で、可南子さんの魅惑的な身体にのめりこむ僕だった。

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