マリッジブルーの人妻と不倫・浮気して中出しセックスした体験談

「婚姻届提出済みだから人妻です。今は結婚式の準備中だけど、式の企画とか彼はあまり真剣に考えてくれないし、孤独を感じることがよくあります。

 

この人で本当にいいのかしら、と考えたことも一度や二度じゃありません。

 

プロポーズされた日の感激はどこへやら。毎日憂鬱です。私の話を聞いてくれますか? 聞いてくれるだけでいいんです」

 

出会い系で見つけた真理さんからそんなメールをもらった。

 

真意は不明だが、会ってくれると言うから会うことに。

 

マリッジブルーの人妻は今まで経験したことがない。くわえて俺と同じ二十八歳。このケースも珍しい。

 

海の見える公園を散歩。常に物憂げな顔で、ハンドバッグを振り子のようにだらしなく振りながら歩く。

 

「あ~あ 失敗したかなあ、結婚」

 

「ご主人の気持ちがわからないな。こんな美人をなおざりにするなんて」

 

これには気をよくしたようで、きりっとした笑顔を浮かべてくれた。

 

明暗さまざまな表情に触れて、真理さんの人となりがかいま見えてくる。利発だが思い詰めるタイプと見た。

 

―真面目すぎるんだ、きっと―

 

「俺なら一日中しっかりと抱きしめて大切にしてあげるんだけどな」

 

「本当? 優しいのね、篠原さんって」

 

「抱きしめていいか?」

 

「え? だめよ。私は人妻だよ」

 

「少しだけ」

 

周囲に人がいないのを確かめると、抱きしめてむりやり唇を奪い、乳を揉んだ。

 

「やだ・・・ちょっと」

 

「俺とエッチしてみたらいい。そうしたら旦那の良さがわかるかもしれないぜ」

 

強く抵抗したが、スカートに手を入れて肉芽に触れたら息をあらげて動かなくなった。

 

「ホテルに行こう」

 

断られると思ったが、不思議とOKしてくれた。

 

だがホテルの部屋に入ったら、態度が急変。

 

「やっぱりやだ。私帰る。帰る」

 

ここまで来ておいて帰すわけにはいかない。

 

俺は抱き寄せて乳を揉むと、ベッドに倒して首を舐めた。

 

金きり声をあげて脚をばたばたさせる真理さん。それは限りなくレイプに近かった。

 

だが肉芽を攻めて穴に指を入れると脱力し、それから抗うことをしなくなった。

 

裸にすると徐々に女になり、自ら俺を抱きしめたりする。

 

空白の時間を作ったら彼女の気持ちがまた急変するかもしれない。

 

女の快感を中断させてはならない。それがゴムをせずに生挿入してした理由だ。

 

ペニスが生で挿入されたことは真理さんもわかっていたはずだが、生ピストンの気持ちよさに理性を失ったようだ。

 

「気持ちいい・・・ああんっ! 気持ちいい」

 

こんな風に喘ぎながら何度もアクメに達した。気持ちいいのは俺も同じで、油断して中に発射してしまった。

 

「ごめん」

 

「大丈夫。たぶん」

 

「妊娠したら電話して。費用は全額出す」

 

毅然と言った。

 

それから真理さんは逃げるように俺から去った。旦那への熱い思いが一気に沸いたような感じだった。

 

あれから三ヶ月を過ぎたけど、真理さんからの電話はない。

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