出会い系の色っぽい人妻に誘惑された体験談

出会い系の色っぽい人妻に誘惑された話

俺、生まれて初めて女性に誘惑されたよ。

 

女性からの性的な誘惑がどれだけ快感かよくわかった。

 

それまではエロ小説とかAVの中でしか見たことがなかったからね。

 

あんなことが本当にあるのかと半信半疑だったけど、体験してみて現実に起こりえることなのだと納得した。

 

俺を誘惑してきたのは三十六歳の人妻。

 

もともと若い独身女性を狙っていたのだが、なかなかいい子がいないなと思っていた矢先、妖しいメールが飛んできた。

 

「近いうち会える? 君のような男性に会いたかったわ」

 

最初はサクラか業者かと思った。

 

でも写真も貼っていないし悪いことをたくらんでいる人には思えない。

 

悪徳な連中だったらスケベっぽい顔写真をデカデカ貼ったりするからね。

 

彼女は安心できる女性だと直感した。

 

「人妻ですか?」

 

「そうです」

 

「人妻さんにはあんまり興味ないのだけど」

 

「あらら、残念ね。(悲)でも私がどんな女か知らないでしょう」

 

「写真貼っていないからわからないです」

 

「だったら送るわね」

 

―うう、これは―

 

艶麗の一言に尽きる。

 

しかもプロの匂いが少しも漂っていない温かみのある色気。

 

―これが人妻の魅力か。業者よりやばいぞ―

 

日常性に満ちた色気とも言えるだろう。

 

君のご近所にも色っぽい奥様がいるだろう? あんな感じだ。

 

しかも彼女、スケスケのブラウスを着ていて、ブルーのブラと谷間がうっすらと見えている。

 

ぷっくりしたおっぱいの割れ目に言葉をなくしたよ。

 

若い独身女性よりこっちのほうがいいと本気で思った。

 

「会ってみたいです」

 

そうメールを返した。

翌日、スタバでお茶を飲む。

 

彼女は写真よりも妖艶だった。

 

俺はもうたじたじで言いたいことも言えない状態で、借りてきた猫のように縮こまっている。

 

「話をするときはちゃんと相手の顔を見るものよ」(微笑)

 

目を見ると吸い込まれそうになる。

 

胸が高鳴り、たちまちセックスの妄想に支配される。

 

下半身がむずむずしてくる。

 

「言いたいこと言っていいのよ」(優笑)

 

「はい」

 

彼女が顔を寄せてくると、香水の匂いが漂ってくる。

 

「君の望むものは何? 何が欲しい?」(妖笑)

 

「欲しいものと・・・言われても」

 

鼻と鼻が接触するくらい接近している。

 

色目がすぐそばにある。

 

「君にだったら何でもあげるわよ」(無笑)

 

幼児をあやすような口調でささやく。俺はもう限界だった。

 

「男と女になりたいです」

 

「よく言えました」(微笑)

 

ホテルでベッドイン。

 

人妻だから当たり前なのだが、セックスにかなり慣れていた。

 

だが淫乱なだけではない。俺をリードして上手にプレイを進めてくれたし、その意味ではプロ級だった。

 

どんな世界でもプロ級の腕を持つアマチュアがいるものだが、彼女はその系統の女性かもしれない。

 

彼女との間にはとくに恋愛感情はなく、快楽を目的にした割り切った関係だ。

 

でもそれでいい。人妻とのセックスはそのほうが楽しめそうだ。

出会いSNS PCMAX(PCマックス)
↑人掲示板に書き込んでいる人妻を見てみる↑

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX