ハッピーメールで出会った人妻とこっそりW不倫する興奮

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人目を忍んでこっそり営む不倫セックスほど感じるものはない。

 

奈美恵からメールが来たのでそっとスマホを開く。

 

「もうすぐ着きます」

 

自販機の陰からそっと顔を出して駅の方を見る。

 

帰宅するサラリーマンの黒い固まりが階段からを降りてくる。

 

あの中に奈美恵がいるのだろうか。いや次の電車だろう。

 

大きく深呼吸する。登りの快速電車が走っていく音がけたたましい。俺はまた自販機の横に身を隠す。

 

奈美恵はハッピーメールで知り合った35歳の人妻。

 

旅行代理店で営業をしているOLでもある。

 

お互い家庭を持っているからメル友でいようね、と話し合っていたが、一度だけお酒でも飲みませんかと誘ったら仕方ないわね、と言って会ってくれた。

 

それがきっかけで仕事の帰りに会うようになり、自然と手をつなぎ、ふとしたことでキスし、気がついたらベッドで身体を重ねていた。

 

お互いセックスレスで性に飢えている。求め合わない方がおかしい。

 

だがやっていることは不倫であり、堂々と会える仲ではない。

 

俺も人の子だから罪悪感もあり妻に対して悪いとも思う。

 

だから奈美恵に会うときは常にこっそりと会う。お互いの自宅から遠く離れた駅なのだが、明るい場所で待ち合わせする気にはなれず、落ち合うのは線路沿いの自販機の横だ。

 

光がなく、人気もない。

 

暗がりに奈美恵が来た。静かな笑顔。

 

「待ちました?」

 

「いや。五分くらい」

 

よりそって線路沿いを歩きだす。この瞬間がたまらない。

 

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こっそり会うのは緊張するしストレスも感じるが、一方でわくわくするし胸がときめく。

 

人に隠れて営む行為は強い興奮を生む。お互いあまり喋らず、秘密のセックスに一歩一歩近づいていく。

 

駅から離れるに従い、人気がどんどん減る。

 

広い庭のある民家を過ぎると、いつものように奈美恵がわずかに身体を近づけてくる。

 

それから先はホテルまで寂しい道になる。その民家を合図に二人は秘密の行為の入り口に立つ。

 

俺は奈美恵の右手を強く握る。さらに身体を寄せてくる。立ち止まる。奈美恵は潤んだ目をそっと閉じる。髪を撫でて軽くキスをする。

 

ホテルの部屋に入ると、邪魔ものが完全に消える。その密閉された空間は二人をいとも簡単に獣に変える。

 

俺は服を着たまま後ろから奈美恵を抱きしめると、首筋にキスし、胸を揉む。これもおきまりの愛撫だ。夏場なので服は薄く、柔らかな膨らみがじかに伝わってくる。勃った乳首の在処さえ感じることができる。

 

「ウッ・・・・アアァ・・・ン」

 

顔を上にむけて白い歯を見せる。普段のきりっとした表情は失せ、だらしなく口をあけ、眉をひそめる。甘いリンスの匂いに興奮しキスする。唇は冷たいが、口の中は生ぬるい。クチュクチュといやらしい音を立てながら舌をからませる。スカートをたくしあげ、下着を上から恥丘を揉む。ザラザラしたストッキング下の、少し湿り気のある柔らかい淫帯。指を割れ目にそって動かすと、奈美恵は立っていられなくなる。

 

「抱いて・・・今すぐ欲しいわ」

 

ベッドに転がる。スカートを引っ張り上げ、ぎこちなく下着を下ろす。俺の頭は真っ白。本能とはこういうものかもしれない。俺は欲情に任せて女の下半身をむさぼり舐める。柔毛に囲まれた淫らな部分を丹念に舐める。
「ウウッ! あっ・・・ハァンッ・・・」

 

じわっと淫液がにじみ、尿臭が混じった生臭い匂いが立ちこめる。俺はそのぬるぬるした部分を味わい、肉芽の先を下でちょろちょろ刺激する。

 

「挿れてええ・・・」

 

俺はベルトをカチャカチャと鳴らしながらあわててズボンを脱ぐと、すでに最高潮に勃起したペニスを取り出し、生で挿入した。

 

「ああぁぁンッ!」

 

ピストンしながらブラウスを脱がせ、ブラを押し上げて乳を引っ張り出し、乱暴に揉みながらピストン。射精に向かって上りつめていく。

 

奈美恵とは週に一回、こんな感じのセックスをしている。

 

秘密のW不倫は死ぬほど興奮する。

 

当分やめるつもりはない。

 

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