出会い系で出会った専業主婦とW不倫した体験談

出会い系で出会った専業主婦とW不倫

よくW不倫は安全だと言うが、最近その言葉に納得する。

 

W不倫はよほどのヘマをしない限り、まず互いの配偶者にバレない。

 

俺はとある出会い系のサイトで専業主婦の小百合に出会った。

 

美人でも不美人でもない37歳の平凡な人妻だが、W不倫に快く応じてくれた。

 

多忙からくるストレスでEDになった夫との夜の営みはなくなり、悩んだあげく出会い系を選ぶ。

 

悪いことだとは思うが自分だって女だから女の歓びを得たい。

 

心までは奪われないようにするから私の不倫願望を大目にみてくださいと亀戸天神にお願いしたそうだ。

 

見た目が平凡な小百合の特徴をあげるとしたらバスト八十四センチの色胸だろうか。

 

セックスのときはたっぷりとその胸を味わう。

 

あまり会えないから、会ったときは激しく燃える。

―あまり会えない―

 

そう、これこそW不倫が安全な理由だ。

 

既婚者同士家庭を持っているから、節度を守った会いかたをし、決して無理な逢瀬を相手に要求しない。

 

片方が独身だったら寂しさからメール攻撃したりするがそれもない。

 

会うのは絶対安全な日だけ。

 

たいてい彼女の夫が出張あるいは飲み会で遅くなる日に会う。

 

あまり会わず、会ったらたっぷりとセックスを楽しんで、お互いの性的な絆を深め合う。

 

これがバレずに不倫を長続きさせるこつであるし、W不倫だとそれが実現しやすい。

 

「昨日ね、夫とディズニーシーに行ったのよ」

 

一回目の行為のあと、俺の乳首を指先ではじく。

 

「夫婦で? それは素敵だね」

 

小百合夫婦には子供がおらず、以前は水入らずであちこち出かけたようだが、夫婦生活がなくなったらそれもなくなった。

 

だから今回子供のように喜んだらしい。

 

「なんだか気の毒な気がするな」

 

「うちの旦那に?」

 

「ああ。ご主人に隠れてこんなことして」

 

抱き寄せる。ムニュッとした心地よい乳肉の感触に恍惚とした気分になる。

 

背中を撫で、尻をこすり、キスする。

 

「気にしないで。私の心は夫のものだけど、身体は貴方のもの。夫から見たら、貴方のことを気の毒だって思うかもよ」

 

「なんで」

 

「私の心が手には入らないからかわいそうだって」

 

少し寂しいものを感じ、ディープキスした。

 

そんなことを言われると、キスしているのは小百合の唇でなく、全く別の女の唇のような気さえしてくる。

 

ひょっとして「小百合」という名前も偽名ではないかと思えたりする。

 

「このやろう・・・こうしてやる」

 

強引に股を開き、ちゅうちゅう音を立ててクリトリスを吸いまくる。

 

指をヴァギナに挿れ、かき回す。

 

「んふぅうっ! はぅっ・・・うっ!」

 

すると小百合も俺のペニスを求め、くわえる。

 

その日二回目のセックスはシックスナインで始まった。

 

心を許さぬ身体だけの割り切った間柄でいること。

 

これも不倫を安定させるコツかもしれない。

 

お互いに家庭を持っているW不倫だからこそ、この関係を築きやすい。

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