出会い系でゲットした若妻と秘密の不倫セックスした体験談

出会い系でゲットした若妻と秘密の不倫セックス

胸に入れているマナーモードの携帯がブーッと鳴った。

 

たぶん有里子からのメールだろうが、まだ顧客訪問中で確認できない。

 

腕時計を見ると待ち合わせの十六時を五分ほど過ぎている。

 

今日は顧客が指定した時間が十五時半だったからタイミングが悪かった。

 

有里子にはあとで謝るしかないだろう。

 

「それではよろしくお願いします」

 

丁寧に頭を下げて大切な契約顧客の宅を後にする。

 

そして有里子のメールを確認した。三通入っていた。

 

『今着いたよ~。どこにいる?』

 

『すっぽかしは嫌われますよ~』

 

『人妻は忙しいんですからね。あと十五分待って来なかったか帰るわよ』

 

もう少しでその十五分経過する。俺はあわてて有里子に電話した。

 

「ごめん。お客さんとの話が長引いちゃってさ」

 

「だったら早く来てよ~。もう待ちくたびれちゃったあ」

 

「すぐ行くから帰らないでね」

 

有里子は出会い系で知り合った人妻だ。

 

人妻というと三十代あたりの女性をイメージするだろうが、有里子はまだ二十代なので人妻というより若妻という呼び方が似合う。

 

玉の輿に乗って好きでもない男と結婚したが、生来の淫気を抑えきれず出会い系でセフレ募集をかけ俺と知り合い、毎週定期的に会っている。

 

待ち合せはだいたい水曜日の十六時。

 

場所は有里子の地元の駅から三つ目の駅。

 

そこから歩いて五分ほどのホテルが二人の密会の場所になる。

 

俺は住宅の販売を担当するセールスマン。

 

水曜日はその地区を中心に外回りをする。

 

有里子はふて腐れた顔で待っていた。

 

つんと尖ったリップグロスの赤い唇が艶めかしい。

 

風にセミロングの栗毛が揺れる。

 

「ごめん」

 

「今日はたっぷりサービスしてもらいますからね」

並んで歩くが、人波から離れると寄り添って手をつなぐ。

 

柔らかく少し汗ばんだ手が心地よい。

 

いつものホテルのいつもの部屋。丸いベッドと大きな鏡。妖しい照明。

 

「ああんッ! ああッ ああッ ああッン!」

 

ショーツ一枚でベッドの上で股を開いている。

 

俺はショーツの上から淫部の匂いを嗅ぐ。

 

匂いフェチの俺はこれをしないとセックスできない。

 

スーッと息を吸いこむごとに湿り気が増え、魚介のような生臭い匂いが増していく。

 

「たまんねえ」

 

「匂いばかり嗅がないで舐めて」

 

ショーツを下ろし、毛で覆われた果実に舌を這わせる。

 

酸味のあるとろっとした液があふれ、俺の顔はすぐにびしょびしょになる。

 

「あああんッ! 挿れてえ!」

 

乳房を揉みながら固いものを挿入し、突きまくる。

 

二人だけの秘密の時間がゆっくりと過ぎていく。

 

有里子とは割り切った関係だ。

 

夫より俺の方が好きだと言ってくれるが、しょせんは身体だけのセフレ。

 

いつまで続くか知らないが、存分に若妻の果実を味わいたいと思う。

 

ところで俺のことが羨ましい?

 

似たようなことしてみたかったら、出会い系に行くとよい。

 

ほぼ間違いなく人妻とセックスできるぞ。

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