旦那が出張の人妻と不倫・浮気して中出しセックス

駅前の電話ボックスが待ち合わせ場所。

 

俺は電車から降りると、帰宅する人波の中をわざとゆっくりと歩いた。

 

彼女が本当に来ているかどうか疑わしいものがあったからだ。

 

―人妻がそんな簡単に夫以外の男に会うはずがない―

 

出会い系で三十六歳の映理さんを見つけたのは昨晩。

 

掲示板には、夫が珍しく出張するから若い男性と遊びたいと書いてあった。俺はすぐにコンタクトを取った。

 

「明日の十八時。○○駅前の電話ボックスあたりでね・・・」

 

写メももらったけど、セミロングの妖しい女だった。

 

俺は映理さんとのセックスを妄想して激しく勃起した。

 

だが本当に会えるという保証はどこにもない。彼女のまやかしかもしれない。

 

俺は二十八歳の独身だが、以前近所の人妻と不倫したことがある。

 

以来人妻の味が忘れられず、女と付き合うなら人妻以外ありえないと思っていた。

 

逡巡の末、某出会い系サイトに登録するも、実際に会ったことがないので半信半疑。

 

階段を降りて電話ボックスに向かう。胸は異常なほど高鳴っている。顔が熱い。

 

予想通り電話ボックスの横には誰もいなかった。時計を見ると十八時七分。

 

―それ見ろ、いないじゃないか―

 

下唇を噛みながらスマホを開いたその瞬間、後ろから女性の声がした。

 

「篠原さん?」

 

見ると映理さんだ。

 

俺も緊張していたが、映理さんも視線が定まらず、顔がゆがんでいて、かなり高ぶった感じだ。

 

「映理さん、来てくれたんですね」

 

「あ、はい・・・来ました」

 

しばらく意味のない断片的な言葉をかけあいながら、線路添いをゆっくり歩く。

 

時間とともに緊張はほぐれたが、映理さんは落ち着かず、きょろきょろ周囲ばかり気にする。

 

「人の目が気になります? 別に誰も見ていないですよ」

 

「慣れてないから。こういうの」

 

俺はもたもたしていると映理さんの気が変わるのではないかと心配になり、早くホテルに連れ込みたいと思った。

 

突き動かされるような本能的欲情が湧きおこる。

 

「え、映理さん、す、すぐホテルでいいですか」

 

「え?・・・でも・・・あ、はい。いいです」

 

駅近のラブホテル。

 

俺は夢中で人妻の乳首に吸いついた。脚を広げて女の芯を舐める。毛は薄く、いい匂いがする。

 

「いヤッ・・・アアン・・・もっと舐めてええ。もっと狂いたいわ」

 

垂れてくる果汁をすすりながら人妻の陰部を堪能。

 

その夜は三回セックスした。

 

幸運なことに安全な日らしく、三回とも中出しさせてもらった。

 

人妻との生セックスほど気持ちいいものはない。

 

一晩限りの不倫セックスだったが満足だ。

 

出会い系では人妻と確実にセックスできることを確信したからだ。

 

欲求不満を解消しに人妻が出会い系に来るという噂は本当だった。

 

俺はその夜映理さんの余韻に浸りながら、ペニスをしげしげと眺めた。

 

洗っていないペニスには、人妻のべとべとした生膣の果汁が付着したままだった。

 

しばらくペニスを洗いたくないと思う俺だった。

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